マインドマップ考案者トニー・ブザン公認「iMindMap」

|
iMindMap.jpg

Buzan's iMindMap日本語版スタンダード・エディション

 マインドマップを情報として共有するにはどうするか。

今までは手書きのものをスキャナーでデジタル化したのが事実です。

ところが書き上げたその瞬間から情報共有が可能になりました。

 それを可能にしたのがiMindMapです。

従来のマインドマップ的なノート術ソフトではありません。

手書きと同様に正式なルールに沿ったマインドマップを描けるのです。

 手書きの場合はキーワードときに字の上手い下手が気になりました。

でもその悩みを一挙に解決するのもこのiMindMapです。

プレゼンテーションの配布物として手書きは確かに配りずらいもの。

配布物作成にともなうストレスを見事に解決するツールにもなります。

 またプレゼンをマインドマップそのもので可能にする機能があります。

説明したい順番でマインドマップをパワーポイントにアニメーション化できるのです。

 カラーペンや用紙を広げにくい交通機関のなかでもマインドマップを描きたい。

iMindMapをインストールしたノートパソコンががあればその瞬間からそれが可能になります。

移動時間も即あなたのアイディア出しの時間になり効率的な時間活用ができるようになります。

 あなたもiMindMapで効率的なアイディアづくりを楽しんでみませんか。

 マインドマップ作成ソフトには興味があるけど、まだマインドマップを書いたことがない。

そう言われる方はまずマインドマップの正式な書き方を学んでみませんか。

近藤がリードする【マインドマップ基礎講座】が近日開催されます。

2021年4月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

最近のコメント

2021年4月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

アーカイブ

最近のコメント